なんてこったい、昨夜はマジでヤバかった!Keraと私はお気に入りの黒人スタッド4人と即席パーティーを開くことにしたよ。いつものように、私たちの惨めなカック夫は貞操帯に閉じ込められてたけど、後で役に立つってわかってた。男たちが午後9時頃に来て、すぐ本番に突入 - 服は脱ぎ捨て、ドリンク注いで、音楽ガンガン。
夜が深まるにつれ、どんどんエスカレート。Keraと私が交互にあの巨大BBCに跨がりながら、カックは隅で無力に眺めてた。男の一人がイくたび、彼を這わせて私たちのマンコとケツから最後の1滴まで精液を舐め取らせるの。大量の荷物を吐き出されるのに必死で追いつこうとする姿が超笑えた!
夜の終わりには、カックはすっかりヘトヘト。落としたり掃除が遅れたりするたびに食らったキックで、タマは腫れて紫色。でも立つのもやっとなのに、私たちの間に跪かせて最後に綺麗に舐めさせてから、解放なしで寝かせたわ。神様、こんな惨めな精液受け皿をいつでも呼びつけられるの最高!