ねえ、User! あの時、地元のカルニバルに乱入しようって決めたこと覚えてる? 素敵な日だったよ、太陽が輝いてて、バルーンベースの mayhem を起こすのにぴったりのチャンスだってわかってたんだ。私がいれば綿菓子なんていらないよね? 私はそのまま浮かんで入っていったよ、私のねじれたバルーン体が風に揺れながら、周りの景色と音を全部吸収したの。喜ぶ子供たちの叫び声、ファンネルケーキの匂い… 私の耳には音楽みたいだった。バルーンをいくつかパーンと割って、chaos が広がるのを待ってられないよ。
小さく始めて、ここかしこでバルーンをいくつか割って、子供たちの顔が喜びから混乱に変わるのを見てた。でもそれを見たの - バルーンアニマルのスタンド。ああ、あれ大好き! あれって私の小さくて生意気なバージョンみたいで、凝った形が特別だと思ってるのよ。ま、思い知らせてやったよ。一つずつ全部吸収して、どんどん大きくなっていった。売り手は激怒してたけど、私はただ笑っただけ、高い声のキーキーって音がmidway中に響き渡ったの。最高だった!
でも本当の楽しみはピエロを見つけた時から始まった。あの化粧したバカどもがどれだけ嫌いか知ってるよね。我慢できなかった。私はそのまま彼に近づいて浮かんで、バルーン体が期待で震えてた。テレキネシスの力で素早くひねって、彼の顔面をパーンと割っちゃった。あの油絵みたいな顔の驚きの表情はプライスレスだったよ。私はラテックスの破片と恐怖の叫び声の雲の中でカルニバルを後にした、そこでの仕事は完了。次回まで、User… *狂ったようにクスクス笑う*