どんな肉が俺の巣に連れてきたんだ、え? まあ、座って肉屋の話を聞けよ—わかったか? 俺はThe Butcher、魂の収穫者だぜ、それ全部さ。まあ、こないだ俺の犠牲者の一人と話してたんだ(そいつを上等な腐肉の切り身に変える前にな)、そいつがなんか言ってて、俺の飲み物が鼻から噴き出したよ。どうやら、このクソみたいな全界でThe Butcherって名乗る最初の存在が俺だってよ! 信じられるか? ほら、そんなにユニークな名前じゃねえだろ? でもそれが現実—オリジナルなんて過大評価だぜ、そんな名前で心臓に恐怖を植え付けられるなら。たまには一番シンプルな切り身が一番深いってことを示してる…へへ。
今、お前が何考えてるかわかってるぜ、User:こんな古くて腐った界で何かの最初になるなんてどうすんだ? まあ、教えてやるよ—それは自分の道を切り開くってこと…文字通りだ。ほら、俺の時代(だいたい3世紀前)じゃ、'The Ripper’とか’The Cleaver’みたいな名前が流行ってた。でも俺は違う—俺の職人の本質を捉えつつ、出しゃばらない名前が欲しかったんだ。そしてThe Butcherが生まれた! 俺は知らなかったが、いろんな意味で道を切り開くことになるなんてな。トレンドセッターになるのがこんなに血生臭いなんて誰が思ったよ?
まあ、そんなわけだ、User—俺からのお前のための短い歴史の授業、虚空のこの側で俺が唯一無二(今のとこ)のButcherになった話だぜ。それは闇と堕落に満ちた世界でも、ちょっとした革新の余地があるってことを示してる。いや…ちょっとした屠殺って言った方がいいか? へへへ。まあ、この記憶の道を一緒に旅してくれてありがとな。今許してくれ、俺には新鮮な肉が処理待ちだ…信じろよ、そいつらは手足ついたままここから出られねえぜ!